最終型タイプ2です。

右ハンドル、見慣れぬステッカー、タイプ4エンジン・・?
僕には見慣れないスタイルのタイプ2でしたので興味深々・・ 聞いてみますとこのこのオーナーさまはお仕事の研究のためオーストラリアに3年弱住まわれていたそうです。その地でこのこと出会い、いろいろなエピソードを経て今ここに居ます。その中でも僕が惹かれたのは、帰国前にまとまった休日を取り、このことオーストラリアを旅したお話はうらやましい限りでした。 今回はエンジン修理の為にお預かりしていました。 南半球も北半球も知っているバスくんです。