札幌の有名外車屋さんの走行会にて ”めちゃ速のカルマンギア!” と紹介されています(写真無断借用ごめんなさい)
その後 この様な状態になりました。 見えてはいけない部品が見えてしまっています。 足が出る=①予算オーバー ②コンロットがエンジンブロックを突き破っている様子
この場合は②ですね。
このエンジンは 僕がよ~く知っているエンジンで・・16年前から知ってます。あけてみてわかった事は故障箇所以外は非常に程度が良い状態でした。 さてここからがフォルクスワーゲンの素晴らしい所の一つで 今後の修理において部品の入手にまったく困りません さて どんな風に甦るのか なるべく足を出さずに進めたいですね。